特集

静岡にゆかり 徳川慶喜と渋沢栄一 (2022.1.1)

NHK大河ドラマ「青天を衝け」は静岡が重要な舞台となった。主人公の渋沢栄一は「日本資本主義の父」としての仕事を駿府でスタートした。 最後の将軍・徳川慶喜は30年余り静岡に住み、歴史を彩る要人が行き交った。慶喜と栄一が闊歩した時代にタイムトラベルし、母校静岡中学の多彩な人物像にスポットを当てる。

静岡における徳川慶喜 その家臣渋沢栄一(77期 栗田 收司) 1

静岡における徳川慶喜 その家臣渋沢栄一(77期 栗田 收司) 2

静岡における徳川慶喜 その家臣渋沢栄一(77期 栗田 收司) 3

たぶんこうだったんじゃないか《慶喜と栄一・次郎長》(85期 安本 敬)

多彩な静中人脈 慶喜・渋沢とも交流(82期  八牧 浩行)

会報92号(2021年度下期版)より